ピラティスでは準備運動のハンドレッドに挑戦
こんにちは
松華 for Liberty Styleです
浜松市で整体×マシンピラティスを提供しています
このブログを通して身体への関心や健康への関心が高まってくれると嬉しく思います
今回はピラティスでは準備運動とされているハンドレッドをお伝えします
ピラティスハンドレッドの効果
ハンドレッドはビギナーにはハードルが高いと言われていますがそれ相応の効果を得られますので非常にオススメです
ハンドレッドはインナーマッスルを鍛える事ができる代表的なエクササイズです
インナーマッスルに効果的なポーズは色々ありますがピンポイントで効果を得られるので非常におすすです
インナーマッスルは身体のコアにあたる部分ですので良い姿勢を作る上でも非常に重要です
ピラティスハンドレッドで首が痛くなる
ハンドレッドで一番多いのが首が痛くなってしまう事
主な原因は
①首の筋力が弱い
②首が正しい位置にない
ために起こります
首の筋力をつけることや正しい位置を保つことクッションを活用するなどして対策をとりましょう
さぁいよいよハンドレッドにチャレンジする時が来ましたよ
ハンドレッドは英語で100だから100 回を目指してやっていきます
あなたは何回出来るかな??
一緒にやってみましょう(やり方の解説付きです)
股関節が悪いと全てが崩れる!〜姿勢改善で美と健康を手に入れる〜


初めてピラティスをするなら知っておいて欲しい事と3つの基礎的な動き

骨盤矯正から姿勢改善を図ろう〜美しく綺麗な身体作り〜

骨盤が寝ているとは・・・骨盤の後ろ側(お尻側)筋肉が硬くなっている(柔軟性の低下)もしくは骨盤の前側(お腹側)の筋肉の筋力が弱い場合に発生することが多いです そのため、対策は3つです ①後ろ側の硬くなっている筋肉をほぐしてあげて柔らかくしていく(マッサーじやストレッチなど) ②骨盤の前側の筋肉を鍛える ③生活習慣 どの影響が強いのかは試してみなければわかりません
そのため、今回は【ももの裏側を柔らかくするストレッチ】をお伝えしています
それでもやはり戻ってしまったり改善がはかられない場合には ももの前側の筋肉・もしくは大腰筋などのインナーマッスルを鍛えていく必要があります
セラピストであれば、他の部位との関係や実際の動き方を見ることでどちらが原因なのかを判断することができますがご自分で判断するのは難しいのでまずは悩むよりも色々試してみて自分に合うものを探していきましょう
ピラティスの良いところはこの【トレーニングとストレッチを同時】に行うことができることです つまり、後ろ側の筋肉にはストレッチをかけ、前側の筋肉にはトレーニングをすることができます
評価の際にはそれをどちらが原因なのかをはっきりさせるためにあえて個別に対応をしていきますが 実際のピラティスでは同時に対策を取っていきます ※根本原因を見つけたいのは影響が強い方を知ることで他の関節に起こっている現象を予想することができるためです
またご自分でピラティスを行おうとすると様々な代償動作が入ってしまったり、本来使いたいインナーマッスルが効かず、アウターマッスルのみで動作を行ってしまう方が非常に多くいらっしゃいます
ピラティスを行うのは非常に大切なことですが 体が正しく動けているのか? 使いたい筋肉をしっかりと効かせられているのか? ここを見てもらわなければせっかくやっている運動が逆効果を及ぼしてしまう可能性もあります なので必ずサポートを受けながら行うようにしましょう
今回はストレッチのやり方をお伝えしますがまた違う回ではピラティスのやり方も紹介していますので他のブログも見てみてください
そして実際にやってみるといろいろな疑問も出てくるかと思いますし取り上げて欲しいテーマもあると思います そういったものがあった場合はお気軽にお問い合わせから連絡いただければと思います
この記事が、あなたの問題の解決につながってくれていると嬉しく思います 最後まで見てくださりありがとうございました
今回ご紹介ストレッチはこちら バスタオルが必要ですが効果はとても大きいのでぜひチャレンジしてみてくださいスタッフ紹介(髙柳副院長編)











































平尾編はこちら⬇️(画像をタップしてください)
スタッフ紹介(平尾院長編)

僕たちがなぜ理学療法士になり今では整体師になったのか?


私たちが大切にしていることは何か?
などの真面目な話から🤗
好きな食べ物、嫌いな食べ物
ハマっていることやルーティーン
明日死んだら何するかなども語ってます😆









































髙柳編はこちら⬇️(画像をタップしてください)